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あずさんの写真 

あずさんは地元のお友達。 とても写真が上手です。

ずっと更新ゴブサタだったHPに新しくブログ写真集のコーナーができました。
ぜひ見てください。

見慣れた北海道の景色を“なんて綺麗なんだ!”と気づかせてくれる写真がいっぱいです。
それにしても冬の風景を撮るカメラマンって尊敬するよ。ぶるぶる。。

カテゴリ: 道端

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有孔虫 

14日の科学館イベントでゲットしてきた有孔虫の化石。
肉眼では「てん」にしか見えません。
虫眼鏡でも見えません。
15倍の拡大鏡でようやくそれっぽく見えたかな。

顕微鏡の接眼レンズにデジカメを押し付けて撮りました。

イベントでは、シャーレの底いっぱいの砂の中から顕微鏡で化石を探すのです。
見つけたら水糊を含ませた小筆にくっつけて採取。
黒いラシャ紙に載せて乾燥させます。

バラの花みたいに見えるほうが、私が作った標本。(でも裏返しになっちゃって、直してもらいましたww)
DSCF4653.jpg

DSCF4657.jpg

巻貝は先生が作ってくれた標本ですが、、
なんてこったい! 写真を撮った直後、うっかり紙をこすって化石がどっか行っちゃったよーーーっ!
まあ、持ってても見えないから写真撮れただけでも善しとするが。。。(T-T)

来年のイベントでも出展待ってます!>K先生


余談ですが、面相筆よりもっと細いその筆には
『有孔虫筆』との商品名が!
そんなんあるんだーーー(爆)

カテゴリ: 日記

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千の風・・・ 

『千の風になって』という歌が流行しているそうだ。
マイミクさんの日記でも何人かが取り上げている。
あまのじゃくのわしは、流行モノが好きではないので食指が伸びずにいるけど、、、。


この手のものなら、私は『大草原の小さな家』のあるエピソードが好き。

余命数ヶ月と告げられた女性が、3人の子どもたちの行く末を案じ、町の人たちに引き取り手を捜して欲しいと頼む。
しかし3人同時に引き取ってくれる余裕のある家はなく、兄弟には別離の道しかなかったかに見えた。
最後はエドワーズさんが一肌脱いでメデタシメデタシとなるのだが、末娘のアリーシャがエドワーズに抱きついて満面の笑みを浮かべるシーンでストップ。
そこに亡き母親の最後の言葉が流れる。

『楽しく笑いながら私のことを思い出してください。 もし、涙にくれるようなら、いっそ私のことは忘れてください』



笑ってあなたのことを思い出すよ、ぼす。
もういっぱい泣いたからね。

カテゴリ: 日記

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帳尻 

が合ってきました。

雪の少ない暖冬、なんて喜んでいたら
やっぱり冬は雪が降るものと決まっているようです。
スキー場や冬まつりの心配なんてしなくて良かったのね(^_^;)

にしても除雪車さん、もちっと範囲を広げていただけないものでしょうかねぇ。。。
もう人力じゃ太刀打ちできないんですけど。

カテゴリ: 日記

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あけましておめでとうございます 

photo by toriwo

って、もう2日じゃん(^^;)

去年の今頃は、年賀はがきの仕分けのバイトに行ってました。
自分宛の年賀状を処理したこともありました。
やっぱり年賀状は家で待ってるほうが気分的に良いですわ。_(^^;) あはは

さてさて、オカリナ活動のほうは相変わらず出番がなさそうですが、
5月の語りの会がいちおう決定してます。
今年はライアの腕も上げてライアの伴奏でのオカリナを録音できたらなぁ・・・。なんつて~。

本年もよろしくお願いいたします。

カテゴリ: 日記

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