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書かれてみたww 

前回、ミカちゃんのブログにライブの記事を書いてもらって
ちょーシアワセだったワタクシメに
さらに追い討ちをかける(違)嬉しい記事が!

もう1ヶ月以上前に伴奏音源を頂いておきながら、のびのびになっていた
はぎゅわら作品に着手したところ、ご本人のブログに書いて頂けますた。
ここ→Vivid Surround Theater

はぎゅちゃんの曲は、メロディそのものはもちろん、
緻密に計算されたサウンドの構成が、素人の私にはえらく魅力的です。
それを、最大限に装飾を削ったアコースティックバージョンに
仕上げてくれるんだから、“素朴系”では誰にも負けないオカリナで
最高の演奏をしたいな、と思うわけですよ。

だがしかし、、、、!

まぁ、まだまだでっす。
フレーズの最後、音の切り方がきちゃなかったり、根性がなかったり。。。
なんつーか、『赤鬼』を超える演奏がなかなかできないな。。。と。

つーわけで、演奏はここです。
で、次回作は『Message』の予定。(いつだ?w)




カテゴリ: オカリナ

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この記事に対するコメント

オカリナで表現されると
また違う作品みたいな新鮮さがあるんだね~♪

例えば、普通にオカリナで歌謡曲を吹くとき
歌詞をイメージして・・という人が居ますが
私の場合はどちらかというとメロディー尊重派で
そうすることで、イメージが変わってしまうことがあっても
良いのか?心配になったりします

akko #- | URL
2010/12/17 15:11 * 編集 *

例えば、「となりのトトロ」を超テヌートで演奏して雰囲気ぶち壊し!
なーんて極端な例にならなければ構わないのでは?

万人受けする演奏なんてのはないのだから、
奏でる側と聴く側の感性がマッチすればそれで善し。
それがたったひとりであっても・・・。

季里 #kVKk.AVY | URL
2010/12/18 13:42 * 編集 *

そうね。
ありがとう^^

akko #- | URL
2010/12/18 18:14 * 編集 *

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